みんなと同じ仲間

おはよう。こんにちは。こんばんは。
リリーブの栗山です。

3月の社員会終了後に飲み会に行きました。
参加人数は少なかったのですが、気軽に入れない高級なお店で、
料理名が何を言っているのか理解ができず、市川さんに翻訳してもらって注文しておりました。(笑)
楽しい飲み会になりました。
景品をかけてビンゴ大会も行いました。
いつも思うことなのですが、栗山は敵ではありません。みんなと同じ景品を狙う仲間です。
1位になった人は景品と一緒に全員のビンゴカードも贈呈(回収)します。

次回は6月に飲み会の予定です。
3月幹事さんより6月幹事さんへ伝言です。
『リリーブの飲み会か?ビンゴ景品が欲しけりゃくれてやるぜ・・・
探してみろ私の胃袋を満足させるお店は6月に残しておいた』 世はまさに幹事の腕の見せ所!
美味しいお店楽しみにしております。宜しくお願い致します。

先日、日曜用品を買いに近くのスーパーに行きました。
詰め替え用を購入しようと商品の棚の前に行ってみると、
セットになっている方が安い?詰め替え用の方が高い!?
サイズが違うのかな?機能が違うのかな?何が違うのかな?すぐ購入して帰るつもりが、
ずっと棚の前から移動できずに、何分も商品とにらめっこしていました。
値札を付け間違えているのかと思って、店員さんに金額を知りたいからバーコードを
読み込んでもらうようお願いに行きました。
最初、店員さんは栗山の言っていることに今一理解が追い付かず2回くらい聞き返されました。
店員さんはバーコードをレジに読み込ませると詰め替え用の値段を見て絶句。
言葉を失っていました。商品棚に表示されていた値札であっているようでした。
本当は値段を逆に付け間違っているかもしれません。
金額が間違ってましたと言われる前に、大量に安い商品だけを買い込みました。

ひょっとしたら仕事も似たようなことが言えるのかもしれません。
これが最適解のやり方と思い込みがあって、実は遠回りしているのかもしれません。
この思い込みや勘違いは意外とあるのかもしれません。
今の方法だけが正しいと思わずに、時には違う方法をやってみると新しい発見があるかもしれませんし、再認識してこれで良かったんだと確信になるかもしれません。

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